小説目次

ここは志方弥公の創作した作品を置いています。

【 短編 】

奇妙なお店

いつも通る道に、何やら奇妙なお店を見つけた。骨董屋っぽいが、どこか妖しげな雰囲気を醸していた。
運命の品物と出会った塔子は、スノードームを手に入れ、幸せな夢を見始めた……。